Bakoliaにサイバーシティー、Raozanにハイテクパークを建設

ジュナイト・アーメイド・パラクICT担当国務大臣は、チッタゴンにサイバーシティとハイテクパークを建設するための予備アセスメントが始まったと述べた。

「我々はBakoliaの98エーカーの土地にサイバーシティを、Raozanのチッタゴン工科技術大学そばの300エーカーの土地にハイテクパークを建設する計画に着手した」

パラク大臣は木曜日、ポートシティのMAアジズスタジアムで行われた3日間のデジタルイノベーションフェアの開会式に出席した。

パラク大臣はまた、チッタゴンのフリーランスの若者に3ヶ月のトレーニングを提供するため、「学習と収益」プロジェクトに着手したと述べた。

政府は今後3年間で5万5千のフリーランスをトレーニングする計画だと、大臣は述べた。

大臣によると、政府は電力を確保したあと、IT部門で2300万ドルから2・5億ドルへ収益を上げたという。

「私たちは2019年中に10億ドルまで収益を上げたい」