首都で略奪した外国製の拳銃を所持していた男を逮捕

[Financial Express]バングラデシュ連合ニュースの報道によると、緊急行動大隊(RAB)は木曜早朝、首都北ゴラン地区で略奪した外国製の拳銃と弾丸290発を所持していた男を逮捕した。

逮捕されたアサドゥル(25歳)はマルファットの息子で、ネトロコーナのカルマカンダ管轄下のニルカチャールの居住者である。

回収された銃器と弾薬は2024年8月5日に警察署から略奪されたとRAB-3の上級ASPであるサナド・バルーア氏は述べた。

密告を受けて、RAB-3チームは北ゴランのナビンバグにあるハジ・モスク・レーンに隣接するアズガル・アリ所有の住宅を急襲した。

逮捕の際、RABはアサドゥルの所持品から外国製ベレッタ21Aボブキャット拳銃(米国製)1丁、マガジン1個、.22LR弾290発、空の薬莢1個、携帯電話1台を回収した。

同日遅くに、1978年武器法第19A条に基づき、キルガオン警察署に事件が起こされた。


Bangladesh News/Financial Express 20260130
https://today.thefinancialexpress.com.bd/metro-news/man-arrested-with-looted-foreign-pistol-in-capital-1769709630/?date=30-01-2026