[Financial Express]バングラデシュ連合ニュースの報道によると、タリーク・ラーマン首相は、土曜日が祝日であったにもかかわらず、就任以来3週連続で出勤した。
副報道官のハサン・シプル氏によると、首相は正午ごろテジガオンの首相官邸に到着したという。
シプル氏によると、首相はまずバングラデシュジュート研究所所長のナルギス・アクテル博士と会談し、ジュート製品の多様な用途拡大と市場拡大の方法について協議した。その後、午後2時30分頃には、イクバル・ハサン・マフムード・トゥク電力・エネルギー・鉱物資源大臣が首相と会談したという。
シプル氏は、議論は電力・エネルギー部門のコスト削減と効果的なエネルギー管理の確保に焦点を当てたと述べた。首相府の事務室には、首相官邸のイスマイル・ザビウッラー行政顧問、ラシェド・アル・マフムード・ティトゥミール財務顧問、マフディ・アミン教育・外国人福祉顧問も出席した。
Bangladesh News/Financial Express 20260308
https://today.thefinancialexpress.com.bd/politics-policies/pm-attends-office-on-holiday-for-third-consecutive-week-1772901820/?date=08-03-2026
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