[Financial Express]ナルシンディ、3月18日(BSS):BNP常任委員会メンバーでナルシンディ-2議員のアブドゥル・モイーン・カーン博士は、ニュースを伝える際に客観性とプロフェッショナリズムを維持するようジャーナリストに呼び掛けた。
彼は水曜日にパラシュ郡プレスクラブで行われたイフタール(断食明けの食事)前の討論会で、その発言をした。
モイーン・カーン氏は、現在国を運営しているのは民主的な政府であり、国の発展に必要なことは何でも実行していくと述べている。
パラシュ郡プレスクラブの会長代行であるジャハンギル・カビール氏がイベントの議長を務め、事務局長のヌール・エ・アラム・ロニー氏が進行役を務めた。
パラシュウパジラBNPのアブドゥス・サタール会長、サイフル・イスラム書記長教授、バハウディン・ブイヤン・ミルトン上級共同書記長らが出席した。
議論の後、イフタールの前に、国と国民の幸福を祈願する特別なドゥア(祈り)とムナジャット(祈祷)が捧げられた。
Bangladesh News/Financial Express 20260319
https://today.thefinancialexpress.com.bd/politics-policies/moyeen-khan-urges-journos-to-maintain-objectivity-1773857729/?date=19-03-2026
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