[Financial Express]バングラデシュ連合ニュースの報道によると、首都ダッカのハティルジール地区マドゥバーグで、イード・アル=フィトル(断食明けの祭り)前夜(土曜日)、友人たちと遊んでいた男子生徒が刺殺された。
死亡したのは、モグバザールにあるアンジュマン高校の10年生、ムド・ラビさん(19歳)であることが確認された。
パンチャガル県フルタラ郡のムハンマド・ファルク・ミアの息子であるラビは、かつてモグバザールのチェアマン・ゴリで家族と暮らしていた。
ラビの同級生であるメヘディ・ハサンは、午後9時頃、マドゥバグのマドラサの敷地を通りかかった際、3~4人の暴漢が鋭利な刃物でラビの胸と腹部を刺し、その後逃走したと述べた。
彼はまず地元の病院に搬送され、その後、より高度な治療を受けるためダッカ医科大学に移送された。
当直医らは午後10時30分頃、ラビの死亡を確認した。
Bangladesh News/Financial Express 20260325
https://today.thefinancialexpress.com.bd/metro-news/10th-grader-stabbed-dead-at-hatirjheel-1774373321/?date=25-03-2026
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