[Financial Express]チャパイナワブガンジ、3月28日(BSS):チャパイナワブガンジのソナマスジド陸港における輸出入活動は、イード・アル=フィトルと独立記念日の祝日による10日間の停止を経て再開された。
パナマ・ソナマスジッド・ポート・リンク・リミテッド(同港の運営会社)の広報担当官ティプ・スルタン氏によると、3月18日から3月27日まで全ての貿易業務は停止されたままだった。
彼は土曜日の午後、通常の輸出入活動が3月28日午前から再開されたことを確認した。
貨物輸送業務は一時的に停止されたものの、パスポート所持者の国境を越える移動は、休暇期間中も中断されることなく継続された。
ソナマスジド入国審査所の責任者であるジャミルル・イスラム氏は、バングラデシュとインド間の旅客輸送は休暇期間中も通常通りだったと述べた。
Bangladesh News/Financial Express 20260329
https://today.thefinancialexpress.com.bd/trade-commodities/trade-activities-at-sonamasjid-land-port-resume-1774713662/?date=29-03-2026
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