[Financial Express]特派員
チッタゴン、5月14日:チッタゴンのバヤジド警察署管轄下のラウファバード地区でテロリストに銃撃されたラシュミ・アクタルさん(11歳)が、治療中に死亡した。アクタルさんは木曜日の午前9時45分、チッタゴン医科大学病院(CMCH)の集中治療室(ICU)で息を引き取った。
情報筋によると、4月7日、ラウファバード・シャヒード・ミナール・ガリで、ラジュという名の青年が暴徒との銃撃戦で死亡した。ラシュミ・アクテルは、近くの店にキンマの葉を買いに行くために家を出た際に銃撃戦に巻き込まれ負傷した。銃弾は彼女の左目に命中した。彼女はCMCHに搬送されたが、そこで死亡した。
警察は、ラジュの母親が起こした銃撃事件に関連して、6人を逮捕した。
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Bangladesh News/Financial Express 20260515
https://today.thefinancialexpress.com.bd/metro-news/11-year-old-bullet-hit-child-dies-in-ctg-1778776933/?date=15-05-2026
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