ニルファマリで農民が感電死

[Financial Express]ニルファマリ、6月13日(BSS):土曜日の朝、同地区のディムラ郡で、灌漑ポンプに電気をつないでいた農民が感電死した。

死亡したのは、ウパジラ(郡)のウッタル・ティトパラ村出身の故カポル・ウディンの息子、ムハンマド・ドゥラル・ホサイン(65歳)であることが確認された。

警察によると、午前10時頃、ドゥラル・ホサインさんは自宅近くで電動灌漑ポンプのスイッチを入れようとした際、感電して重傷を負った。

家族が彼を救出し、ディムラ郡保健センターに連れて行ったが、担当医師は彼の死亡を確認した。


Bangladesh News/Financial Express 20260614
https://today.thefinancialexpress.com.bd/country/farmer-electrocuted-in-nilphamari-1781367342/?date=14-06-2026