[Financial Express]バングラデシュ連合ニュース通信によると、タリク・ラフマン首相は水曜日、首都で開かれた7月大衆蜂起記念博物館の開館式典で、負傷した7月蜂起の戦闘員ミトゥ氏と話をした。
首相は娘で弁護士のザイマ・ラーマンの隣に座り、ミトゥの健康状態と治療の進捗状況を尋ねた。
2024年7月の民衆蜂起で重傷を負い、現在も治療を受けているミトゥさんは、病院から直接シェール・バングラ・ナガルにある博物館の開館式に出席した。
首相は番組中にミトゥを呼び寄せ、負傷した戦闘員と温かく語り合い、治療の進捗状況を尋ね、7月の蜂起で彼女が示した勇気と犠牲に敬意を表した。
先に、タリク・ラフマン氏は7月大衆蜂起記念博物館の開館式を正式に行い、その後「7月36日」と題された討論会に参加した。
ミトゥは7月の運動で負った怪我の治療をまだ受けているにもかかわらず、招待客の一人としてイベントに出席した。
Bangladesh News/Financial Express 20260806
https://today.thefinancialexpress.com.bd/politics-policies/pm-talks-to-injured-july-warrior-mitu-at-memorial-museum-opening-1785947556/?date=06-08-2026
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