[Financial Express]ジョソール、8月9日(バングラデシュ連合ニュース):警察は土曜日の夜、ジョソール県バゲルパラ郡にある一家の部屋から、女性とその息子の遺体を発見した。
死亡したのは、ウパジラ(郡)のドハクラ連合のカルシ村に住む、ザキル・ホサインの妻、ズバイダ・カトゥンさん(30歳)と、その6歳の息子ジサン君であることが確認された。
地元住民によると、ザキールの家の部屋の中で遺体を発見し、警察に通報したという。
警察は午後10時頃に現場に駆けつけ、遺体を収容した。遺体はその後、検死のためジョソール総合病院(250床規模)に搬送された。
警察は、死因の詳細は検死報告書を受け取った後に判明すると述べた。
事件発生当時、ザキール・ホサインはバハランプル・バザールにある自身の事業所にいた。
バゲルパラ警察署の署長であるシャー・ジャラル・アラム氏も、この事件を不審なものと述べ、自殺のケースではないようだと語った。
Bangladesh News/Financial Express 20260810
https://today.thefinancialexpress.com.bd/last-page/mother-son-found-dead-in-jashore-1786300356/?date=10-08-2026
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