[Financial Express]クミラ、8月9日(バングラデシュ連合ニュース):警察は土曜日の夕方、クミラのデビドワール市にある55歳の家主の家の裏から、切断された遺体の一部が入った9つの包みを発見した。
死亡したのは、同市チョータ・アランプールのモフナ住宅地区に住むモフィズル・イスラム・ブイヤンの妻、ファリダ・ベグムであることが確認された。
ファリダさんは土曜日の朝から行方不明になっていると、家族は述べている。
通報を受け、デビドワール警察署の警察官が現場に駆けつけ、ポリエチレンに包まれた遺体の一部を回収した。
彼らはまた、その家の借家人であるライリー・ベガム(35歳)も拘束した。
警察署長のモハマド・モニルザマン氏は、ファリダさんの遺体の切断された部分が入った9つの包みが回収されたが、頭部と脚部はまだ見つかっていないと述べた。
彼は、ライリーが最初に尋問された際、彼女は他に4人の名前を挙げたと述べた。
Bangladesh News/Financial Express 20260810
https://today.thefinancialexpress.com.bd/last-page/dismembered-body-of-woman-recovered-in-cumilla-tenant-held-1786300345/?date=10-08-2026
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