【Prothom Alo】国連貿易開発会議(UNCTAD)の世界投資報告2019によると、2018年のバングラデシュへの対外直接投資(FDI)は、前年の21億5160万ドル(2388億円)から68%増加し、36億1330万ドル(4010億円)となった。 FDI流入額として南アジアではトップ。ネパールが2位だった。 24日、バングラデシュ投資開発局(BIDA)がダッカ市内のホテルで開いた記者会見で、この数字が明らかになった。 民間産業と投資に関する首相顧問サルマン・F・ラハマン氏、BIDAのアミヌル・イスラム議長とアブル・カラム・アザド首席コーディネーター(SDG担当)が同席した。 Bangladesh News/Prothom Alo Jun 24 2019 https://en.prothomalo.com/economy/news/197861/Bangladesh-top-among-South-Asia%E2%80%99s-favoured 翻訳:吉本 #バングラデシュ #ニュース #UNCTAD #世界投資報告