お知らせ

2024/8/1 昨今のバングラデシュ情勢を受けてサイト更新を再開いたしました。

最新NEWS

ファシスト裁判と改革なしに選挙はなし 2025年4月20日

ファシスト裁判と改革なしに選挙はなし
[The Daily Star]ジャマーアト・エ・イスラミ・アミールのシャフィクール・ラーマン博士は昨日、必要な改革とファシストの裁判なしに国政選挙を実施すべきではないと述べた。「我々は改革プロセスにおいて政府を支持したい。しかし、改革なし… 続きを読む

記事一覧

バングラデシュ人へ簡単なインドビザ

インドは隣国のバングラデシュ市民のため、簡単で手間のかからない入力を可能にした電子観光ビザ(eTV)の発行を検討している。 ニューデリー高官筋の情報によると、インドのナレンドラ・モディ首相は、来月のダッカ訪問の際、バングラデシュ人のため、新… 続きを読む

13%加入者だけが3Gサービスを利用

最速のモバイルインターネットが発売されて1年半が経った。だがバングラデシュ電気通信規制委員会によると、四月現在、合計1億2360万の携帯電話加入者のうち13%しか、その3Gサービスを利用していない。 グラミンフォンがこの2ヶ月間、インターネ… 続きを読む

木曜日、第6回ソーシャル·ビジネスデー開催

木曜日、ユヌスセンターは、ダッカのバンガバンドゥ国際会議センターで、第6回ソーシャル·ビジネスデーを開催する。 ノーベル賞受賞者ムハマド・ユヌス教授が主催する終日イベントは、様々な社会問題への効果的な解決方法を考え、グローバルなソーシャル・… 続きを読む

殺人象に村人がパニック状態

クルナ管区バゲルハット県Mollahat郡のGarfa、Kahalpur、Basabari村で三人を踏みつけて殺したサーカスの象が、Basabari村の庭先で縛られたままなのを見て、人々はまだ恐怖に慄いている。 象は土曜日、鎖を引きちぎった… 続きを読む

楽観的なバングラデシュ

国際的なメディアでバングラデシュについて書かれている見出しや物語に惑わされないでほしい。バングラデシュはこれからの10年に最適な場所である。 国の人口動態を見れば,この国に利益を与えることが明確だ。すなわち,人口の71%は依然として40歳を… 続きを読む

地中海航海の恐怖によってはとどめ得ないガンビア移民

難破船の生存者や国際社会からの警告にもかかわらず,壊れそうなボートに乗って地中海を横断するガンビア人は,自らの生命を危険にさらしてでも,ヨーロッパでの新しい人生という自らの夢を放棄することを拒んでいる。 悪夢のような砂漠の旅程,悪徳商人によ… 続きを読む