トランプ大統領、プーチン大統領の「友好」に対する「懸念」を軽視

[Financial Express]ワシントン、3月3日(AFP):ドナルド・トランプ米大統領は日曜、ウクライナ問題でロシアとの緊密化を強めていることに対する批判に応え、米国はウラジーミル・プーチン大統領について「あまり」心配する必要はないと述べた。

「我々はプーチン大統領について心配する時間を減らし、移民強姦集団、麻薬王、殺人犯、精神病院の患者らが我が国に入ってくることをもっと心配すべきだ。そうしなければ我々はヨーロッパのようになってはいけない!」とトランプ大統領は日曜夜、自身の真実の社会プラットフォームに投稿した。

トランプ大統領の戦争とロシアに対するアプローチの驚くべき変化は、数日前、ホワイトハウスで記者団の前でウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領を激しく非難した際に完全に明らかになった。


Bangladesh News/Financial Express 20250304
https://today.thefinancialexpress.com.bd/world/trump-downplays-worrying-over-putin-cordiality-1741026759/?date=04-03-2025