[The Daily Star]昨日、シェルプールのナリタバリ郡で、フェイスブックの投稿に対する反応をめぐる口論の末、17歳の少年が別の10代の少年に切りつけられて死亡したとみられる。
ナリタバリ警察署の責任者ソヘル・ラナ氏によると、被害者はナヤビル地区出身のイスマイル・ホセインの息子アブ・ナイムと特定された。事件は午前11時45分頃に発生した。
OCによると、ナイムさんはマイメンシン医科大学病院で死亡が確認された。
地元住民がアンダルパラ在住の18歳の容疑者サブジ・ミアを逮捕し、警察に引き渡したと彼は付け加えた。
警察と地元住民によると、ガジプールに住んでいたサブジさんは、イードの祝日のために帰省していた。2人の若者の口論は、約1か月前にナイムさんがサブジさんのフェイスブックの投稿に「笑いの絵文字」で反応したことから始まり、メッセンジャーで激しい口論に発展した。
サブジ容疑者は昨日ナヤビル・バザールでナイム容疑者と会うと、ナイフで襲い胸を刺した。法的な手続きが進行中だと警察は述べた。
Bangladesh News/The Daily Star 20250330
https://www.thedailystar.net/news/bangladesh/crime-justice/news/17-year-old-killed-over-laughter-emoji-fb-post-3860361
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