[The Daily Star]パトゥリア・ダウラトディア川航路のフェリー運航は、濃霧のため7時間運休していたが、昨日午前10時頃に再開された。
運休中、川の真ん中に停泊していたフェリー2隻は視界が改善したためターミナルに無事到着し、立ち往生していた車両が川を渡り始めることができた。
BIWTCアリチャ部門副総支配人のアブドゥス・サラム氏は、視界不良のためパトゥリア・ダウラトディア航路とアリチャ・カジールハット航路のフェリーの運航が午前3時から停止していると語った。
当時、3隻のフェリーが途中で立ち往生し、乗客と車両を乗せた7隻のフェリーはターミナルで足止めされていたと彼は述べた。午前中に霧が和らぎ、フェリーの通常運航が再開され、4つのターミナルの混雑は緩和された。
Bangladesh News/The Daily Star 20260103
https://www.thedailystar.net/news/bangladesh/transport/news/paturia-daulatdia-ferry-services-resume-after-seven-hours-4071711
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