[The Daily Star]警察は日曜午後、パブナのループル原子力発電所のグリーンシティ住宅地区にある寮からロシア人労働者の遺体を発見した。
死亡者は、アトモテック・エナジー社の社員で、発電所に勤務していたライバク・マクシムさん(30歳)と確認された。
イシュワルディ警察署の責任者であるムド・ムミヌッザマン氏は、マクシムさんが寮のルームメイトが部屋に入ってきた際に死亡しているのが発見されたと語った。
警察は情報を受けて現場へ出向き、遺体を発見したという。
パブナ総合病院の遺体安置所で検死が行われた後、遺体は手順通り日曜夜に引き渡されたとOCは付け加えた。
しかし、検死報告書の所見はすぐには分からない。
Bangladesh News/The Daily Star 20260106
https://www.thedailystar.net/news/bangladesh/news/russian-worker-found-dead-pabna-4074006
