[The Daily Star]ジャガンナート大学の学生の遺体が日曜の夜、旧ダッカのバティ・カナ地区の汚物の中から発見された。
死亡者は、ジャガンナート大学演劇学部の学生、アカシュ・サルカル氏と確認された。彼はファリドプル県出身であった。
同居人のイシュティアクさんは記者団に対し、午後9時頃、アカーシュさんの恋人から電話があり、アカーシュさんと電話が繋がらないと言われたと語った。「電話の後、アカーシュさんの部屋は内側から鍵がかかっていることに気づきました。何度も電話をかけても反応がなかったので、ドアをこじ開けて開けてみると、天井からぶら下がっている彼の遺体が見えました。すぐに警察に通報しました」と彼は語った。
ガンダリア警察署のナズマル・ハサン警部(捜査担当)は、情報を受けて警察が午後9時半頃に遺体を発見し、その後、検死のためにサー・サリムッラー医科大学の遺体安置所に送ったと述べた。
警察当局は当初、この事件は自殺ではないかと疑っていたと述べた。
Bangladesh News/The Daily Star 20260119
https://www.thedailystar.net/news-0/news/jnu-student-found-dead-old-dhaka-mess-4084561
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