秘書2名が解任され、管理部門に新たな人事が行われた。

秘書2名が解任され、管理部門に新たな人事が行われた。
[Prothom Alo]政府は日曜日、2人の事務次官を解任し、別の1人の解任命令を取り消し、一連の通知を通じて主要省庁の新たな人事を発表した。

行政省はこれに関して、6件の官報通知を個別に発行した。

通知によると、解放戦争省のイスラット・チョードリー長官と文化省のモフドゥル・ラフマン長官は、行政省に配属された。

一方、3月25日に発令された、実施監視評価局(IMED)長官のシラジュン・ヌール・チョードリー氏を行政省に配属する命令は、追って通知があるまで停止された。

新たな人事として、国防省次官補のムハンマド・アシュラフル・イスラム氏が次官に昇進し、解放戦争省に配属された。

カニズ・モウラ氏が文化省長官に任命された。同氏はこれまで国会事務局長官を務めており、3月25日付で文化・教育省長官に異動していた。

また別の動きとして、3月25日にバングラデシュ食品安全局長から金融機関局長に昇進・任命されたザカリア氏は、この度、計画委員会の委員(事務局長)に任命された。


Bangladesh News/Prothom Alo 20260330
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