パトゥアハリ・レストランでシェフが死亡しているのが発見される

[Financial Express]ベッドニュース24の報道によると、警察はパトゥアカリにあるレストランの住居部分から、首を吊ったシェフの遺体を発見した。

死亡したのは、ピロジプール地区バンダリア在住のムハンマド・サエムさん(20歳)であることが確認された。

日曜日の午前10時頃、パトゥアカリ町のポウラ・パーク・レストランの従業員宿舎の部屋から彼の遺体が発見された、とサダル管区のキショール・ロイ副警視正が述べた。

サエムは以前、そのレストランの従業員寮に住んでいた。同僚が部屋の中で首を吊った彼の遺体を発見し、警察に通報した。


Bangladesh News/Financial Express 20260608
https://today.thefinancialexpress.com.bd/country/chef-found-dead-in-patuakhali-restaurant-1780848183/?date=08-06-2026