行方不明だったAL指導者の遺体がジャングルで発見される

[Financial Express]ベッドニュース24の報道によると、警察は行方不明になっていたアワミ連盟(AL)の指導者の喉を切り裂かれた遺体を、パブナのアタイクラで、行方不明になってから1日後に発見した。

アタイクラ警察署長のモジブル・ラフマン氏によると、遺体は土曜日の午後4時30分頃、ブルバリア連合管轄下のラタンプルにあるウッタル・パラ地区の小さな森の中で発見された。

故アブドゥス・シュクール氏(40歳)はラタンプル村の出身で、ブルバリア連合の第9区アワミ連盟の副会長を務めていた。

警察は、家族や地元住民の話として、シュクル容疑者が金曜日の午後9時頃に自宅を出たと述べた。


Bangladesh News/Financial Express 20260720
https://today.thefinancialexpress.com.bd/politics-policies/missing-al-leaders-body-found-in-jungle-1784488655/?date=20-07-2026