お知らせ

2019/5/15 BDDNEWSレター第22号を配信しました。 【メイド・イン・バングラデシュ】シャージャラル科学技術大学の学生グループが人型ロボットを開発【生産年齢人口62.7%に】1994年49%だった生産年齢人口が2018年は62.7%へ【衣料品労働者の60%失職】工場自動化のため、2030年まで60%の労働者が仕事を失う【ティッシュ市場10年で2倍に】国内で急速に普及するティッシュだが、使っているのは人口の10%未満に過ぎない【大学進学は夢じゃない】アジア女性大学が衣料品労働者に全額奨学金を提供することで夢だった大学進学が実現【ラマダン月始まる】国家月観測委員会が三日月を観測したことで断食と禁欲のラマダン月が始まった【少なくとも2年は帰れない】ロヒンギャ避難民の73%は2年以内にミャンマーラカイン州に帰れるとは思っていない【日本への留学生奨学金】独立前の1955年以来、日本は4千人以上のバングラデシュ人学生に奨学金を提供した【日本、バングラに最大融資】JICAは第40次ODAでこれまでで最高額の融資を行う ご一読頂けたら幸いです。
2019/4/23 BDDNEWSレター第21号を配信しました。 「ベンガル新年を祝う」「トップ5に入る経済成長国」「世界11位の送金受取国」「世界2位の経済成長国:IMF」「モバイルバンキングの概要」「新年を前に売上が好調」「甘いベンガル新年」「新年前の忙しさ」「200年続く物々交換市」「衰退する手織機工場」となっております。ご一読頂けたら幸いです。
2019/4/8 BDDNEWSレター第20号を配信しました。 「第49回独立記念日」「日本の経済特区の土地取得」「アジア太平洋地域最速の成長」「商用車の売上好調」「次年度予算5兆越えか」「都市と地方の格差」「ハイテクパークで30万人雇用」「EDCで若者200万人を雇用」となっております。ご一読頂けたら幸いです。
2019/3/20 BDDNEWSレター第19号を配信しました。日系企業バングラで事業拡大 自動車メーカーが市場に注目 水産物輸出5.14億ドル BASISソフト博覧会始まる ECNEC 6プロジェクト承認 携帯、ネット利用の男女格差 スマホが暮らしを変える 国際クルーズ船のテストラン となっています。
2019/3/11 BDDNEWSレター第18号を配信しました。日本の経済特区プロジェクト インフレ率わずかに上昇 労働者の給与 IT労働者の給与 寛容な国アジア9位 BRAC世界のトップNGOに 教育費は南アジア平均以下 レンガ窯の児童労働問題 となっています。
2019/2/27 BDDNEWSレター第17号を配信しました。NASAコンテストで優勝、新内閣大臣名簿、メトロは来年12月まで完成、ダッカの大気汚染は依然深刻、外国食品の潜在市場、船便輸送費用、高架道路一部オープン、BEZAで許可証発行可能に、となっています。
2019/2/20 BDDNEWSレター第16号を配信しました。新ライドシェアサービス、DITFで20億タカ受注、輸出7.92%増、経済特区(BEZA)およびハイテク・パークの減免措置、関連ニュース:日本の投資家用経済特区設立、イノベーション都市指数2018、汚職指数悪化、雇用創出目標届かず、となっています。
2019/01/31 BDDNEWSレター第15号を配信しました。◆富裕層増加率世界3位 ◆経済自由度指数わずかに上昇 ◆海外進出を目指す皮革業者 ◆国内農機具製造企業 ◆今年のオートバイ市場 ◆株価11カ月ぶりの高値 ◆日本、FTA締結に関心 ◆東京でITセミナー ◆光熱費はいくら? ◆アジア横断鉄道網に接続 ◆BBIN戦略促進を、となっています。
2019/01/22 BDDNEWSレター第14号を配信しました。目次:P1銀行は未だ男の世界、労働者から起業家へ、P2 2032年に25位以内へ、P3 2019年経済予測継続的な日本の支援、P4ダッカの生活費、P5バングラデシュの賃料、P6人権状況は“非常に憂慮”となっています。
2018/12/27 来年からBDDNEWSレターを再発行することになりました。目標は月に4回程ですが、送付ご希望の方はお名前とメールアドレス、所属をご記入の上、info@bddnews.comまでご連絡ください。なお、メルマガに広告出稿頂ける企業、団体、事務所の方も募集しております。出稿希望とご記入の上、上記メールまでお問い合わせください。
2018/03/01 一次産業・二次産業・三次産業を産業カテゴリに統一しました。また、記事掲載元の企業別アーカイブを作成しました。
2017/12/27 "有望産業に注目"と"第一回BDDNEWS奨学金奨学生5人の横顔"を特集したBDDNEWSレター11号をアップしました。時節柄、ご多忙のことと存じますが、ご一読くだされば幸いです。
2017/11/27 富山県が事業として行っている"ベジタリアン&ムスリム(イスラム教徒)対応飲食店育成事業のご案内"と"相談ホットライン""専門家派遣"チラシをUPしました。是非ご覧ください。
2017/11/01 今日から自動翻訳システムを導入しました。それにより、これまで1日5~10本ほどだった翻訳ニュースがおよそ150本に増えます。その分、日本語として読みにくいところは多々ありますが、今後、少しずつ改善していきますので、今後ともどうぞよろしくお願い致します。
2017/09/26 アラカン・ロヒンギャ救世軍(ARSA)を自称する武装集団がミャンマーの警察駐屯地や陸軍基地を襲撃したことで始まったミャンマー軍の報復から一カ月。そう簡単に終わりは見えませんが、これを機に歴史的背景や世界の対応などを入門書的に取り上げたBDDNEWSレター10月号をUPしました。是非、ご覧ください。
2017/09/21 Prothom Alo紙の"Today in Pictures"からロヒンギャの写真をピックアップし、"今日のロヒンギャ"としてブログコーナーにアップしています。
2017/09/19 コラムにアップしていた編集部の“初めてのダッカ”と"バングラデシュ情報部"を、ブログに移動しました。コラムは現地紙のオピニオン(社説)を翻訳したもの、ブログは編集部が書いた記事・エッセイ・雑記・ブログという位置づけになります。
2017/09/19 画像ギャラリーをメディアに変更しました。今後、動画などもアップして行く予定です。
2017/08/11 初めてダッカを訪れたBDDNEWS編集部がコラムを書いています。上記コラムボタンから見ることができます。
2017/07/31 経済情報を充実させるため、本日よりフィナンシャル・エクスプレスの記事配信を始めました。
2017/07/01 ホーリーアルチザンベーカリー襲撃事件から1年経ちました。改めてお亡くなりになった方のご冥福をお祈りいたします。
2017/06/28 フェアトレードでバングラデシュの教育支援ができるECサイトを開設しました。

最新NEWS

日本は協力を継続する 2019年5月21日

日本は協力を継続する
【Financial Express】バングラデシュ経済発展のために協力を継続する。日本は変わらぬ態度を表明した。 「日本はバングラデシュ経済の発展のため、マタルバリ発電所改善プロジェクト(バングラデシュ南東部コックスバザールCox’s B… 続きを読む

記事一覧

BNPの部門がない

[The Daily Star]ミルツァ ファフルール BNP事務総長イスラム・アラムギルは昨日、党内に分裂はなく、統一されていると語った。&クオト;分裂はない… …党は統一されている。 カレダ・ジアは議長、タリク ラーマンは上級副… 続きを読む

今日の技術競争2017

[The Daily Star]「スキルコンペティション2017」のフィナーレは、今日、ダッカモヒラポリテクニック研究所で開催されます。競技は4回目の「技能訓練強化プロジェクト(STEP)」で開催されています。このプロジェクトは、政府、世界… 続きを読む

DUAAキャンペーン開​​始

[The Daily Star]ダッカ大学(DU)卒業生協会は、昨日、社会活動に向けて彼らを励ますために大学の610人の学生を巻き込んだキャンペーンを開始した。同窓会は、首都ダッカ記者団体で記者会見を行い、キャンペーンの詳細が記述された。6… 続きを読む

ヘルプへのアピール

ヘルプへのアピール
[The Daily Star]3歳の少年である習慣は、過去1年間に血がんに罹患しています。シャトキラのタラ・アサジラにあるムラガチャの習慣は現在、ダッカのイブン・シーナ病院の腫瘍学部のアラムガールカビール博士の治療を受けている、というプレ… 続きを読む

文化遺産を保存するための形態審議会

[The Daily Star]保守的な歴史的建造物のリストを短縮する最新の政府官報は、歴史家、建築家、文化活動家らが、昨日の首都での議論で「遺産の特性を破壊する」と述べた。スピーカーは、政府に要求した保守的な歴史的建造物のリストを短縮する… 続きを読む

7工場の爆発で燃えた

7工場の爆発で燃えた
[The Daily Star]昨日、首都カダムタリ地区のラヒマ・イスパット・ミルズ社(ラヒマ イスパト ミルス ルトド)の爆発事故で、7人の労働者が火傷を負った。負傷者は、アブドゥル ガファル、24、ナスルル・モラ、28、ジャマル、35、… 続きを読む

Ctmsで開催された「Arms trader」

[The Daily Star]急を要する大隊は、昨日、チッタゴンのパティア・アサジラでライフルと2ラウンドの弾丸で武装した疑いのある武器を逮捕したと主張している。逮捕者は、ムハンマド・アクタ(52歳)だ。ラブ-7のチームは、チップオフに基… 続きを読む

誰がスタンピングをしたのだろう?

[The Daily Star]スタンピングからの死は私たちの国では新しい現象ではありません。警察はこれらの死を「不自然」として記録している。誰も、これらの事件を犯罪、または少なくとも過失行為とみなすような衝動を感じたり、考える必要はありま… 続きを読む