お知らせ

2019/4/23 BDDNEWSレター第21号を配信しました。 「ベンガル新年を祝う」「トップ5に入る経済成長国」「世界11位の送金受取国」「世界2位の経済成長国:IMF」「モバイルバンキングの概要」「新年を前に売上が好調」「甘いベンガル新年」「新年前の忙しさ」「200年続く物々交換市」「衰退する手織機工場」となっております。ご一読頂けたら幸いです。
2019/4/8 BDDNEWSレター第20号を配信しました。 「第49回独立記念日」「日本の経済特区の土地取得」「アジア太平洋地域最速の成長」「商用車の売上好調」「次年度予算5兆越えか」「都市と地方の格差」「ハイテクパークで30万人雇用」「EDCで若者200万人を雇用」となっております。ご一読頂けたら幸いです。
2019/3/20 BDDNEWSレター第19号を配信しました。日系企業バングラで事業拡大 自動車メーカーが市場に注目 水産物輸出5.14億ドル BASISソフト博覧会始まる ECNEC 6プロジェクト承認 携帯、ネット利用の男女格差 スマホが暮らしを変える 国際クルーズ船のテストラン となっています。
2019/3/11 BDDNEWSレター第18号を配信しました。日本の経済特区プロジェクト インフレ率わずかに上昇 労働者の給与 IT労働者の給与 寛容な国アジア9位 BRAC世界のトップNGOに 教育費は南アジア平均以下 レンガ窯の児童労働問題 となっています。
2019/2/27 BDDNEWSレター第17号を配信しました。NASAコンテストで優勝、新内閣大臣名簿、メトロは来年12月まで完成、ダッカの大気汚染は依然深刻、外国食品の潜在市場、船便輸送費用、高架道路一部オープン、BEZAで許可証発行可能に、となっています。
2019/2/20 BDDNEWSレター第16号を配信しました。新ライドシェアサービス、DITFで20億タカ受注、輸出7.92%増、経済特区(BEZA)およびハイテク・パークの減免措置、関連ニュース:日本の投資家用経済特区設立、イノベーション都市指数2018、汚職指数悪化、雇用創出目標届かず、となっています。
2019/01/31 BDDNEWSレター第15号を配信しました。◆富裕層増加率世界3位 ◆経済自由度指数わずかに上昇 ◆海外進出を目指す皮革業者 ◆国内農機具製造企業 ◆今年のオートバイ市場 ◆株価11カ月ぶりの高値 ◆日本、FTA締結に関心 ◆東京でITセミナー ◆光熱費はいくら? ◆アジア横断鉄道網に接続 ◆BBIN戦略促進を、となっています。
2019/01/22 BDDNEWSレター第14号を配信しました。目次:P1銀行は未だ男の世界、労働者から起業家へ、P2 2032年に25位以内へ、P3 2019年経済予測継続的な日本の支援、P4ダッカの生活費、P5バングラデシュの賃料、P6人権状況は“非常に憂慮”となっています。
2018/12/27 来年からBDDNEWSレターを再発行することになりました。目標は月に4回程ですが、送付ご希望の方はお名前とメールアドレス、所属をご記入の上、info@bddnews.comまでご連絡ください。なお、メルマガに広告出稿頂ける企業、団体、事務所の方も募集しております。出稿希望とご記入の上、上記メールまでお問い合わせください。
2018/03/01 一次産業・二次産業・三次産業を産業カテゴリに統一しました。また、記事掲載元の企業別アーカイブを作成しました。
2017/12/27 "有望産業に注目"と"第一回BDDNEWS奨学金奨学生5人の横顔"を特集したBDDNEWSレター11号をアップしました。時節柄、ご多忙のことと存じますが、ご一読くだされば幸いです。
2017/11/27 富山県が事業として行っている"ベジタリアン&ムスリム(イスラム教徒)対応飲食店育成事業のご案内"と"相談ホットライン""専門家派遣"チラシをUPしました。是非ご覧ください。
2017/11/01 今日から自動翻訳システムを導入しました。それにより、これまで1日5~10本ほどだった翻訳ニュースがおよそ150本に増えます。その分、日本語として読みにくいところは多々ありますが、今後、少しずつ改善していきますので、今後ともどうぞよろしくお願い致します。
2017/09/26 アラカン・ロヒンギャ救世軍(ARSA)を自称する武装集団がミャンマーの警察駐屯地や陸軍基地を襲撃したことで始まったミャンマー軍の報復から一カ月。そう簡単に終わりは見えませんが、これを機に歴史的背景や世界の対応などを入門書的に取り上げたBDDNEWSレター10月号をUPしました。是非、ご覧ください。
2017/09/21 Prothom Alo紙の"Today in Pictures"からロヒンギャの写真をピックアップし、"今日のロヒンギャ"としてブログコーナーにアップしています。
2017/09/19 コラムにアップしていた編集部の“初めてのダッカ”と"バングラデシュ情報部"を、ブログに移動しました。コラムは現地紙のオピニオン(社説)を翻訳したもの、ブログは編集部が書いた記事・エッセイ・雑記・ブログという位置づけになります。
2017/09/19 画像ギャラリーをメディアに変更しました。今後、動画などもアップして行く予定です。
2017/08/11 初めてダッカを訪れたBDDNEWS編集部がコラムを書いています。上記コラムボタンから見ることができます。
2017/07/31 経済情報を充実させるため、本日よりフィナンシャル・エクスプレスの記事配信を始めました。
2017/07/01 ホーリーアルチザンベーカリー襲撃事件から1年経ちました。改めてお亡くなりになった方のご冥福をお祈りいたします。
2017/06/28 フェアトレードでバングラデシュの教育支援ができるECサイトを開設しました。

最新NEWS

銃で逮捕された4人 2019年4月26日

[The Daily Star]昨日の午後午後、地元の2つのグループがこの地域で優位性を確立することを追いかけて追跡した後、警察はポートシティのアグラバード地域でピストルと弾丸を所持している4人の若者を逮捕した。地元住民と警察によると、両グ… 続きを読む

記事一覧

四日間の交通事故で40人死亡

金曜~日曜の3日間のイード休暇を含めたここ4日間、全国各地で少なくとも40人の人々が、交通事故によって死亡した。 それらのうち、ラジシャヒ管区シラジゴンジ県の一つの事故で22人が死亡、北部地方の各事故で17人が死亡した。 また衝突により、負… 続きを読む

ダッカでUターンラッシュ始まる

国民の祝日が終わって仕事が始まるため、近親者と祝ったイード休暇を終えたダッカ市民のUターンラッシュが昨日始まった。ダッカに再び雑踏と喧騒が戻ってきた。 多くの乗客は、Sadarghat船舶ターミナル、Kamalalpur鉄道駅、様々なバスタ… 続きを読む

979人、喜んでインドへ

バングラデシュ国内111ヶ所にあるインド飛び地の979人の住人がインド人になること喜ぶ一方、インド国内51ヶ所のバングラデシュ飛び地の誰もがバングラデシュに来たがらなかった。担当者は言う。 昨日、ラルモニルハット県Habibur・ラーマン副… 続きを読む

雨がイード休暇を直撃

絶え間なく降り続く雨が、全国のイード祭りに薄暗さをもたらした。人々が外出したり通りに出たりする姿はほとんどなく、とりわけ雨が三日間降り続く首都ダッカの人出は少ない。 さらに悪いことに、バングラデシュ最大の宗教的な祝祭日翌日の日曜日、チッタゴ… 続きを読む

イード休暇で行くべき5つの場所

「旅行、それは若者には学びの場となり、高齢者には経験の場となる」有名な英国の著述家フランシス・ベーコンは、このように旅行者へ吹き込みます。 バングラデシュには人々を美しさに誘う、多くの素晴らしい場所があります。 最も壮大な自然と、考古学的美… 続きを読む

帰省トラブルは減少

はしゃぐ5歳の女の子ナイマは、バス停でバスを待っていたが、ボートに乗ることが待ちきれなかった。ボグラに住むおじいさんが、イード休暇で帰省する彼女にボートに乗せてくれると約束してくれたから。 「ダード(おじいさん)は、電話で、ボートはナイマを… 続きを読む

GE、発電プロジェクトに投資

米国のコングロマリットゼネラル・エレクトリック社は、工業事業からの収益を増やすため、バングラデシュ国内でガスベース発電プロジェクトに投資する計画を立てた。 GE(ゼネラル・エレクトリック)は、政府が目標とする2030年まで3万9千メガワット… 続きを読む

造船業界、支援を求める

造船業界は、ライバルであるベトナム、インド、中国との競争に勝つため、国内に造船所を作ることを政府に求めた。 バングラデシュ輸出指向型造船工業協会のリーダーたちは、昨日行われたAMAムヒト財務大臣との会談のなかで、この申し入れをした。 造船工… 続きを読む

イードだからって変わらない

女の子たちは、自分たちのために料理を作り、部屋を掃除し、衣服の選択をする。 政府によって運営費が支払われているため、誰かが来て、代わりにやってくれるということはない。彼女たちには夜明けとともに、決まりきった仕事がある。 ここは政府が運営する… 続きを読む

ウェスタンマリンの船舶、BIWTCに追加

バングラデシュ内水面交通公社(BIWTC)は、イード祭で故郷へ帰る多くの帰省客に役立てようと、彼らの船舶群にMV Modhumoti船とRoRoフェリーの二隻を加えた。 ウェスタンマリン造船所によって造られた二隻は、火曜日シェイク·ハシナ首… 続きを読む