お知らせ

2019/6/6 BDDNEWSレター第23号を配信しました。 【30年までにインドより豊かに】2030年までに所得が4倍になると予測【観光発展プロジェクト】潜在力ある4県の観光発展のため、民間投資家求む【ラマダンで食品企業好調】需要が増える食品を見越して準備した企業の業績が好調【大企業が修理事業に進出】自動車急増で大企業が修理事業に進出【ライチの蜂蜜】フルーティーなライチ蜂蜜の季節がやって来た【貧困率21.8%に低下】貧困率、極貧率共に低下【マンゴー初出荷】ラジシャヒでマンゴーの出荷始まる【ハシナ首相 日本訪問】ハシナ首相が日本を訪問し、ODA契約を締結【三菱自動車1億ドル投資】ミルサライ経済特区に組立工場を建設 ご一読頂けたら幸いです。
2019/5/15 BDDNEWSレター第22号を配信しました。 【メイド・イン・バングラデシュ】シャージャラル科学技術大学の学生グループが人型ロボットを開発【生産年齢人口62.7%に】1994年49%だった生産年齢人口が2018年は62.7%へ【衣料品労働者の60%失職】工場自動化のため、2030年まで60%の労働者が仕事を失う【ティッシュ市場10年で2倍に】国内で急速に普及するティッシュだが、使っているのは人口の10%未満に過ぎない【大学進学は夢じゃない】アジア女性大学が衣料品労働者に全額奨学金を提供することで夢だった大学進学が実現【ラマダン月始まる】国家月観測委員会が三日月を観測したことで断食と禁欲のラマダン月が始まった【少なくとも2年は帰れない】ロヒンギャ避難民の73%は2年以内にミャンマーラカイン州に帰れるとは思っていない【日本への留学生奨学金】独立前の1955年以来、日本は4千人以上のバングラデシュ人学生に奨学金を提供した【日本、バングラに最大融資】JICAは第40次ODAでこれまでで最高額の融資を行う ご一読頂けたら幸いです。
2019/4/23 BDDNEWSレター第21号を配信しました。 「ベンガル新年を祝う」「トップ5に入る経済成長国」「世界11位の送金受取国」「世界2位の経済成長国:IMF」「モバイルバンキングの概要」「新年を前に売上が好調」「甘いベンガル新年」「新年前の忙しさ」「200年続く物々交換市」「衰退する手織機工場」となっております。ご一読頂けたら幸いです。
2019/4/8 BDDNEWSレター第20号を配信しました。 「第49回独立記念日」「日本の経済特区の土地取得」「アジア太平洋地域最速の成長」「商用車の売上好調」「次年度予算5兆越えか」「都市と地方の格差」「ハイテクパークで30万人雇用」「EDCで若者200万人を雇用」となっております。ご一読頂けたら幸いです。
2019/3/20 BDDNEWSレター第19号を配信しました。日系企業バングラで事業拡大 自動車メーカーが市場に注目 水産物輸出5.14億ドル BASISソフト博覧会始まる ECNEC 6プロジェクト承認 携帯、ネット利用の男女格差 スマホが暮らしを変える 国際クルーズ船のテストラン となっています。
2019/3/11 BDDNEWSレター第18号を配信しました。日本の経済特区プロジェクト インフレ率わずかに上昇 労働者の給与 IT労働者の給与 寛容な国アジア9位 BRAC世界のトップNGOに 教育費は南アジア平均以下 レンガ窯の児童労働問題 となっています。
2019/2/27 BDDNEWSレター第17号を配信しました。NASAコンテストで優勝、新内閣大臣名簿、メトロは来年12月まで完成、ダッカの大気汚染は依然深刻、外国食品の潜在市場、船便輸送費用、高架道路一部オープン、BEZAで許可証発行可能に、となっています。
2019/2/20 BDDNEWSレター第16号を配信しました。新ライドシェアサービス、DITFで20億タカ受注、輸出7.92%増、経済特区(BEZA)およびハイテク・パークの減免措置、関連ニュース:日本の投資家用経済特区設立、イノベーション都市指数2018、汚職指数悪化、雇用創出目標届かず、となっています。
2019/01/31 BDDNEWSレター第15号を配信しました。◆富裕層増加率世界3位 ◆経済自由度指数わずかに上昇 ◆海外進出を目指す皮革業者 ◆国内農機具製造企業 ◆今年のオートバイ市場 ◆株価11カ月ぶりの高値 ◆日本、FTA締結に関心 ◆東京でITセミナー ◆光熱費はいくら? ◆アジア横断鉄道網に接続 ◆BBIN戦略促進を、となっています。
2019/01/22 BDDNEWSレター第14号を配信しました。目次:P1銀行は未だ男の世界、労働者から起業家へ、P2 2032年に25位以内へ、P3 2019年経済予測継続的な日本の支援、P4ダッカの生活費、P5バングラデシュの賃料、P6人権状況は“非常に憂慮”となっています。
2018/12/27 来年からBDDNEWSレターを再発行することになりました。目標は月に4回程ですが、送付ご希望の方はお名前とメールアドレス、所属をご記入の上、info@bddnews.comまでご連絡ください。なお、メルマガに広告出稿頂ける企業、団体、事務所の方も募集しております。出稿希望とご記入の上、上記メールまでお問い合わせください。
2018/03/01 一次産業・二次産業・三次産業を産業カテゴリに統一しました。また、記事掲載元の企業別アーカイブを作成しました。
2017/12/27 "有望産業に注目"と"第一回BDDNEWS奨学金奨学生5人の横顔"を特集したBDDNEWSレター11号をアップしました。時節柄、ご多忙のことと存じますが、ご一読くだされば幸いです。
2017/11/27 富山県が事業として行っている"ベジタリアン&ムスリム(イスラム教徒)対応飲食店育成事業のご案内"と"相談ホットライン""専門家派遣"チラシをUPしました。是非ご覧ください。
2017/11/01 今日から自動翻訳システムを導入しました。それにより、これまで1日5~10本ほどだった翻訳ニュースがおよそ150本に増えます。その分、日本語として読みにくいところは多々ありますが、今後、少しずつ改善していきますので、今後ともどうぞよろしくお願い致します。
2017/09/26 アラカン・ロヒンギャ救世軍(ARSA)を自称する武装集団がミャンマーの警察駐屯地や陸軍基地を襲撃したことで始まったミャンマー軍の報復から一カ月。そう簡単に終わりは見えませんが、これを機に歴史的背景や世界の対応などを入門書的に取り上げたBDDNEWSレター10月号をUPしました。是非、ご覧ください。
2017/09/21 Prothom Alo紙の"Today in Pictures"からロヒンギャの写真をピックアップし、"今日のロヒンギャ"としてブログコーナーにアップしています。
2017/09/19 コラムにアップしていた編集部の“初めてのダッカ”と"バングラデシュ情報部"を、ブログに移動しました。コラムは現地紙のオピニオン(社説)を翻訳したもの、ブログは編集部が書いた記事・エッセイ・雑記・ブログという位置づけになります。
2017/09/19 画像ギャラリーをメディアに変更しました。今後、動画などもアップして行く予定です。
2017/08/11 初めてダッカを訪れたBDDNEWS編集部がコラムを書いています。上記コラムボタンから見ることができます。
2017/07/31 経済情報を充実させるため、本日よりフィナンシャル・エクスプレスの記事配信を始めました。
2017/07/01 ホーリーアルチザンベーカリー襲撃事件から1年経ちました。改めてお亡くなりになった方のご冥福をお祈りいたします。
2017/06/28 フェアトレードでバングラデシュの教育支援ができるECサイトを開設しました。

最新NEWS

平均寿命72.3歳に 2019年6月13日

平均寿命72.3歳に
【Financial Express】バングラデシュの出生時平均寿命は72.3歳に伸びた。2017年は72.0歳だった。 12日、バングラデシュ統計局(BBS)がアガルガオ(Agargaon)にあるBBS講堂で発表した。 このプログラムは、… 続きを読む

記事一覧

B’fair自転車、29ヶ国へ

バングラデシュの会社Pran-RFLグループは、ヨーロッパやアメリカを含む世界29ヶ国へ自転車を輸出するため、組み立てのための合弁事業を実施している。 アジア北欧グループの自転車ブランド「b’fair」は、今Pran-RFLのホビゴンジ工場… 続きを読む

貧しい人々に2億ドルの援助

農村部のおよそ500万人の貧しい人々は、暮らしや仕事の援助として、融資契約に基づき、2億ドル提供されることになる。 火曜日、政府は、世界銀行のNuton Jibon生活改善プロジェクトのソフトローン窓口である国際開発協会(IDA)と契約を結… 続きを読む

政府、スラム住人に低コスト住宅を提供

スラム居住者と低所得者は、各銀行に250Tk か275Tkを分割払いすることで、350平方メートルか465平方メートルのアパートを所有することができる。 国家住宅公社(NHA)は、2つのプロジェクトで21・6億Tkかけ、アパートを建設する。… 続きを読む

外国為替準備金は240億ドルに達する

水曜日、バングラデシュの外貨準備金は、240億ドルに到達し、新記録を樹立した。 バングラデシュ銀行の声明によると、外貨準備金は2月26日に230・3億ドルだった前回の金額を越え、240・9億ドルとなった。 去年の4月29日、準備金は203・… 続きを読む

養鶏は人生を変える

以前彼は雌鶏の訪問販売をしていたが、今はパトゥアカリ県Baufal郡で最も大きい6エーカーの土地で養鶏を営むオーナーだ。彼は野菜販売や魚の養殖もやっている。 Saidul・イスラム・マフムード、別名リポン・ホサインは、1998年Baufal… 続きを読む

ムーディーズ、バングラデシュの見通しは安定している

ムーディーズ・インベスター・サービスは、今年のバングラデシュの見通しは安定していると、予測した。 水曜日に発表した分析では、世界的な信用格付け機関は、国の成長の不安定さは他国に比べて低いと、その見通しを正当化した。 バングラデシュはその見通… 続きを読む

1人1ノートパソコンプロジェクト

EXIM銀行と情報通信(ICT)省が共同で、学生にノートパソコンを配布するのを目的に、「一人一ノートパソコン」と名付けた特別プログラムに着手した。 ノートパソコンを利用する学生は、教育機関の有効な身分証明書が必要となる。 しかし学生たちは無… 続きを読む

日本の大手鉄鋼メーカー、地元市場に参入

日本の神戸製鋼グループは、ブランド名コベルコの下現地企業との提携し、バングラデシュの溶接市場に進出してきた。 神戸製鋼は地元市場で製品を販売するため、チッタゴンに基盤を置くTSIマリンに溶接製品を供給する。 バングラデシュの溶接製品の需要は… 続きを読む

資格のある学生にサブ奨学金を配布

クルナ管区ジェナイダ県4月26日:日曜日、ジェナイダ県の6郡の資格のある(合格)学生たちに、首相教育エイドトラストの資金援助を受けたサブ奨学金が配布された。 ジェナイダ県のアブドゥル・RafiqueADC(奨学金支持者)が、Zila Shi… 続きを読む