お知らせ

2019/8/23 BDDNEWSレター第26号を配信しました。 【デング熱大発生】【東アジアを目指す衣料品業者】【失業した若者が養殖で自立】【家具輸出18.53%の成長】【姿を現したメトロ】【中退者を減らす学校給食】【犠牲祭は8月12日】【日本を惹きつける経済成長】【日バン直行便12月再開】 送付ご希望の方はお名前とメールアドレス、所属をご記入の上、info@bddnews.comまでご連絡ください。なお、NEWSレターに広告出稿頂ける企業、団体、事務所の方も募集しております。出稿希望とご記入の上、上記メールまでお問い合わせください。 2019/7/17 BDDNEWSレター第25号を配信しました。送付ご希望の方はお名前とメールアドレス、所属をご記入の上、info@bddnews.comまでご連絡ください。なお、NEWSレターに広告出稿頂ける企業、団体、事務所の方も募集しております。出稿希望とご記入の上、上記メールまでお問い合わせください。 No.25 MENU【テロ事件から3年】【最速の経済成長:ADB】【第4回日バ経済対話】【衣料品労働者は257万人】【20年度予算の特徴】【平均寿命72.3歳に】【60年で1万6千キロの水路消失】【コンテスト優勝者NASAへ】
2019/6/25 BDDNEWSレター第24号を配信しました。 【全国各地でイードを祝う】【三菱、サミットと提携】【JERAとの覚書に署名】【衣料品輸出、12.82%増】【ニプロ、JMIに投資】【衣料労働者に賞与と給与支給】【買物客があふれる歩道】【Uターンラッシュ始まる】【歴史的演説の日本語版発行】【25億ドルのODA契約締結】 ご一読頂けたら幸いです。
2019/6/6 BDDNEWSレター第23号を配信しました。 【30年までにインドより豊かに】2030年までに所得が4倍になると予測【観光発展プロジェクト】潜在力ある4県の観光発展のため、民間投資家求む【ラマダンで食品企業好調】需要が増える食品を見越して準備した企業の業績が好調【大企業が修理事業に進出】自動車急増で大企業が修理事業に進出【ライチの蜂蜜】フルーティーなライチ蜂蜜の季節がやって来た【貧困率21.8%に低下】貧困率、極貧率共に低下【マンゴー初出荷】ラジシャヒでマンゴーの出荷始まる【ハシナ首相 日本訪問】ハシナ首相が日本を訪問し、ODA契約を締結【三菱自動車1億ドル投資】ミルサライ経済特区に組立工場を建設 ご一読頂けたら幸いです。
2019/5/15 BDDNEWSレター第22号を配信しました。 【メイド・イン・バングラデシュ】シャージャラル科学技術大学の学生グループが人型ロボットを開発【生産年齢人口62.7%に】1994年49%だった生産年齢人口が2018年は62.7%へ【衣料品労働者の60%失職】工場自動化のため、2030年まで60%の労働者が仕事を失う【ティッシュ市場10年で2倍に】国内で急速に普及するティッシュだが、使っているのは人口の10%未満に過ぎない【大学進学は夢じゃない】アジア女性大学が衣料品労働者に全額奨学金を提供することで夢だった大学進学が実現【ラマダン月始まる】国家月観測委員会が三日月を観測したことで断食と禁欲のラマダン月が始まった【少なくとも2年は帰れない】ロヒンギャ避難民の73%は2年以内にミャンマーラカイン州に帰れるとは思っていない【日本への留学生奨学金】独立前の1955年以来、日本は4千人以上のバングラデシュ人学生に奨学金を提供した【日本、バングラに最大融資】JICAは第40次ODAでこれまでで最高額の融資を行う ご一読頂けたら幸いです。
2019/4/23 BDDNEWSレター第21号を配信しました。 「ベンガル新年を祝う」「トップ5に入る経済成長国」「世界11位の送金受取国」「世界2位の経済成長国:IMF」「モバイルバンキングの概要」「新年を前に売上が好調」「甘いベンガル新年」「新年前の忙しさ」「200年続く物々交換市」「衰退する手織機工場」となっております。ご一読頂けたら幸いです。
2019/4/8 BDDNEWSレター第20号を配信しました。 「第49回独立記念日」「日本の経済特区の土地取得」「アジア太平洋地域最速の成長」「商用車の売上好調」「次年度予算5兆越えか」「都市と地方の格差」「ハイテクパークで30万人雇用」「EDCで若者200万人を雇用」となっております。ご一読頂けたら幸いです。
2019/3/20 BDDNEWSレター第19号を配信しました。日系企業バングラで事業拡大 自動車メーカーが市場に注目 水産物輸出5.14億ドル BASISソフト博覧会始まる ECNEC 6プロジェクト承認 携帯、ネット利用の男女格差 スマホが暮らしを変える 国際クルーズ船のテストラン となっています。
2019/3/11 BDDNEWSレター第18号を配信しました。日本の経済特区プロジェクト インフレ率わずかに上昇 労働者の給与 IT労働者の給与 寛容な国アジア9位 BRAC世界のトップNGOに 教育費は南アジア平均以下 レンガ窯の児童労働問題 となっています。
2019/2/27 BDDNEWSレター第17号を配信しました。NASAコンテストで優勝、新内閣大臣名簿、メトロは来年12月まで完成、ダッカの大気汚染は依然深刻、外国食品の潜在市場、船便輸送費用、高架道路一部オープン、BEZAで許可証発行可能に、となっています。
2019/2/20 BDDNEWSレター第16号を配信しました。新ライドシェアサービス、DITFで20億タカ受注、輸出7.92%増、経済特区(BEZA)およびハイテク・パークの減免措置、関連ニュース:日本の投資家用経済特区設立、イノベーション都市指数2018、汚職指数悪化、雇用創出目標届かず、となっています。
2019/01/31 BDDNEWSレター第15号を配信しました。◆富裕層増加率世界3位 ◆経済自由度指数わずかに上昇 ◆海外進出を目指す皮革業者 ◆国内農機具製造企業 ◆今年のオートバイ市場 ◆株価11カ月ぶりの高値 ◆日本、FTA締結に関心 ◆東京でITセミナー ◆光熱費はいくら? ◆アジア横断鉄道網に接続 ◆BBIN戦略促進を、となっています。
2019/01/22 BDDNEWSレター第14号を配信しました。目次:P1銀行は未だ男の世界、労働者から起業家へ、P2 2032年に25位以内へ、P3 2019年経済予測継続的な日本の支援、P4ダッカの生活費、P5バングラデシュの賃料、P6人権状況は“非常に憂慮”となっています。
2018/12/27 来年からBDDNEWSレターを再発行することになりました。目標は月に4回程ですが、送付ご希望の方はお名前とメールアドレス、所属をご記入の上、info@bddnews.comまでご連絡ください。なお、メルマガに広告出稿頂ける企業、団体、事務所の方も募集しております。出稿希望とご記入の上、上記メールまでお問い合わせください。
2018/03/01 一次産業・二次産業・三次産業を産業カテゴリに統一しました。また、記事掲載元の企業別アーカイブを作成しました。
2017/12/27 "有望産業に注目"と"第一回BDDNEWS奨学金奨学生5人の横顔"を特集したBDDNEWSレター11号をアップしました。時節柄、ご多忙のことと存じますが、ご一読くだされば幸いです。
2017/11/27 富山県が事業として行っている"ベジタリアン&ムスリム(イスラム教徒)対応飲食店育成事業のご案内"と"相談ホットライン""専門家派遣"チラシをUPしました。是非ご覧ください。
2017/11/01 今日から自動翻訳システムを導入しました。それにより、これまで1日5~10本ほどだった翻訳ニュースがおよそ150本に増えます。その分、日本語として読みにくいところは多々ありますが、今後、少しずつ改善していきますので、今後ともどうぞよろしくお願い致します。
2017/09/26 アラカン・ロヒンギャ救世軍(ARSA)を自称する武装集団がミャンマーの警察駐屯地や陸軍基地を襲撃したことで始まったミャンマー軍の報復から一カ月。そう簡単に終わりは見えませんが、これを機に歴史的背景や世界の対応などを入門書的に取り上げたBDDNEWSレター10月号をUPしました。是非、ご覧ください。
2017/09/21 Prothom Alo紙の"Today in Pictures"からロヒンギャの写真をピックアップし、"今日のロヒンギャ"としてブログコーナーにアップしています。
2017/09/19 コラムにアップしていた編集部の“初めてのダッカ”と"バングラデシュ情報部"を、ブログに移動しました。コラムは現地紙のオピニオン(社説)を翻訳したもの、ブログは編集部が書いた記事・エッセイ・雑記・ブログという位置づけになります。
2017/09/19 画像ギャラリーをメディアに変更しました。今後、動画などもアップして行く予定です。
2017/08/11 初めてダッカを訪れたBDDNEWS編集部がコラムを書いています。上記コラムボタンから見ることができます。
2017/07/31 経済情報を充実させるため、本日よりフィナンシャル・エクスプレスの記事配信を始めました。
2017/07/01 ホーリーアルチザンベーカリー襲撃事件から1年経ちました。改めてお亡くなりになった方のご冥福をお祈りいたします。
2017/06/28 フェアトレードでバングラデシュの教育支援ができるECサイトを開設しました。

最新NEWS

国内初の航空大学 2019年8月26日

国内初の航空大学
【The Daily Star】第二次世界大戦以来使われなくなったラルモニルハット(Lalmonirhat)空港が、ボンゴボンドゥ・シェイク・ムジブル・ラハマン航空宇宙大学(BSMRAAU)に生まれ変わる。 この構想はバングラデシュの航空お… 続きを読む

記事一覧

韓国,さらに2人のMERS死亡者を発表

韓国は月曜日にさらに2人の死亡と5人の新たな症例を発表した。MERSについてはこれまで5,200人以上を監視下に置き,広範囲に拡大する警告を出しつつ,さらに流行を続けている。 この2人の新たな犠牲者のために,中東呼吸器症候群が流行を始めてか… 続きを読む

バングラディシュの金融の不透明性を指摘する合衆国

米国務省の報告書によれば,バングラディシュは国家歳入部門の透明性においてさえ,最低条件を満たしていないとのことである。しかし,この報告書は米国政府の立場と利益を反映していることは間違いない。 強い経済下では,国家の歳入と歳出における練りに練… 続きを読む

Bharat Ratna賞がDilip Kumar氏の手に?

伝説のインド映画俳優であるDilip Kumar氏にインド最大の名誉であるBharat Ratna賞が与えられる可能性がある。 インドの中央政府がこの94歳の俳優を栄えある栄誉に選ぶ可能性があることを報告しているとして,インドのメディアはD… 続きを読む

新たにACU会長となったAtiur博士

バングラディシュ銀行の総裁であるAtiur Rahman博士が,土曜日に取締役会においてアジア決済同盟(ACU)の新会長に選出された。 バングラデシュはダッカで第44回ACU委員会の会議を主催している。 Rahman博士は前任者であるイラン… 続きを読む

電子商取引の付加価値税を酷評

2015~16年度予算案はこれまでと比べ、ICT部門により多くの資金が割り当てられた。だがそれはICT部門側の要求をほとんど無視したものであると、3つの大手ICT貿易会社は昨日酷評した。 バングラデシュソフトウェアと情報サービス協会(BAS… 続きを読む

政府とNGOは手を組む必要がある

児童労働を根絶するため、政府やすべてのNGOで働く人々は協力して、中退者や工場や学校、他の場所で働く子どもたちをチェックしなければならない。昨日のセミナーで講演者たちが述べた。 中所得国になるというバングラデシュの夢に言及した講演者は、経済… 続きを読む

インド、倉庫建設に同意

インドは、国内全土の小売店にアパレル商品を直接出荷することが可能な倉庫を建設するため、バングラデシュのビジネスマンに、グジャラート州の土地50エーカーを提供する。 インドのナレンドラ·モディ首相がダッカを訪問した際、Atiqul・イスラム会… 続きを読む

成長は6・3%:世界銀行

世界銀行は、国内の政治的安定が続くことを前提に、来年度のバングラデシュのGDP成長率を6・3%だと予測している。 政治的緊張が落ち着くことで輸出や投資が回復し、成長は好転すると見込まれる。昨日発表したレポート‘世界経済の見通し2015’の中… 続きを読む

地面にお金がある

モヘシュカリ島Kutubjom行政村Tajiakataでは、人々がバケツに水を入れて持ち上げている。十字水路は手で掘られ、小さな内海ができている。海水が1リットル、また1リットルと持ち上げられ、グラウンドにある4つの水槽に満たされる。 太陽… 続きを読む