ジアウル・ラフマンに関する研究機関の設立は長らく待たれていた、とモイーン・カーンは語る。

[Financial Express]バングラデシュ連合ニュースの報道によると、BNP常任委員会のメンバーであるアブドゥル・モイーン・カーン博士は日曜日、故ジアウル・ラフマン元大統領の生涯を研究するための研究機関は、ずっと以前にバングラデシュに設立されるべきだったと述べた。

彼は、政府がこの問題に関して早急に対策を講じることを期待すると述べ、これは長らく放置されてきた責任であると指摘した。

BNPの指導者は、故ジアウル・ラフマン元大統領の没後45周年を記念して、バングラデシュ民族解放戦士団と解放戦士プロジェクトがカクライルのバングラデシュ専門技術者協会(IDEB)で開催した「国家再建における自由戦士の役割」と題する討論会に主賓として出席し、上記の発言を行った。


Bangladesh News/Financial Express 20260608
https://today.thefinancialexpress.com.bd/metro-news/research-institutions-on-ziaur-rahman-long-overdue-says-moyeen-khan-1780856390/?date=08-06-2026