お知らせ

2018/12/27 来年からBDDNEWSのメルマガを再発行することになりました。目標は月に4回程ですが、送付ご希望の方はお名前とメールアドレス、所属をご記入の上、info@bddnews.comまでご連絡ください。なお、メルマガに広告出稿頂ける企業、団体、事務所の方も募集しております。出稿希望とご記入の上、上記メールまでお問い合わせください。
2018/03/01 一次産業・二次産業・三次産業を産業カテゴリに統一しました。また、記事掲載元の企業別アーカイブを作成しました。
2017/12/27 "有望産業に注目"と"第一回BDDNEWS奨学金奨学生5人の横顔"を特集したBDDNEWSレター11号をアップしました。時節柄、ご多忙のことと存じますが、ご一読くだされば幸いです。
2017/11/27 富山県が事業として行っている"ベジタリアン&ムスリム(イスラム教徒)対応飲食店育成事業のご案内"と"相談ホットライン""専門家派遣"チラシをUPしました。是非ご覧ください。
2017/11/01 今日から自動翻訳システムを導入しました。それにより、これまで1日5~10本ほどだった翻訳ニュースがおよそ150本に増えます。その分、日本語として読みにくいところは多々ありますが、今後、少しずつ改善していきますので、今後ともどうぞよろしくお願い致します。
2017/09/26 アラカン・ロヒンギャ救世軍(ARSA)を自称する武装集団がミャンマーの警察駐屯地や陸軍基地を襲撃したことで始まったミャンマー軍の報復から一カ月。そう簡単に終わりは見えませんが、これを機に歴史的背景や世界の対応などを入門書的に取り上げたBDDNEWSレター10月号をUPしました。是非、ご覧ください。
2017/09/21 Prothom Alo紙の"Today in Pictures"からロヒンギャの写真をピックアップし、"今日のロヒンギャ"としてブログコーナーにアップしています。
2017/09/19 コラムにアップしていた編集部の“初めてのダッカ”と"バングラデシュ情報部"を、ブログに移動しました。コラムは現地紙のオピニオン(社説)を翻訳したもの、ブログは編集部が書いた記事・エッセイ・雑記・ブログという位置づけになります。
2017/09/19 画像ギャラリーをメディアに変更しました。今後、動画などもアップして行く予定です。
2017/08/11 初めてダッカを訪れたBDDNEWS編集部がコラムを書いています。上記コラムボタンから見ることができます。
2017/07/31 経済情報を充実させるため、本日よりフィナンシャル・エクスプレスの記事配信を始めました。
2017/07/01 ホーリーアルチザンベーカリー襲撃事件から1年経ちました。改めてお亡くなりになった方のご冥福をお祈りいたします。
2017/06/28 フェアトレードでバングラデシュの教育支援ができるECサイトを開設しました。

最新NEWS

ワシントンでの役人への外務大臣 2019年1月18日

[The Daily Star]バングラデシュと米国は来週ワシントンDCで重要な政治的協議を開くでしょう。米国は12月30日の世論調査で、以前は不規則性に対する懸念を表明していた。ダッカは、米国の行政当局との会談をするために外務大臣を派遣し… 続きを読む

記事一覧

取引高、80億Tk越える

ダッカ証券取引所の取引高は、投資家の信頼の緩やかな回復と、新たな資金供給の増加に伴い、7ヶ月ぶりに80億Tkを越えた。 市場の重要な指標である取引高は、前日から7・26%上昇し、昨日の終値で80・875億Tkとなった。 最高値は去年11月1… 続きを読む

国営通信会社BTCL、2500万ドルのソフト融資失う

バングラデシュ電気通信株式会社(BTCL)は、最も低い入札者にプロジェクトを任せるという寄贈者のガイドラインを繰り返し守らなかったため、全国に通信網を張るための日本のソフト融資2500万ドルを失った。 日本の国際協力機構(JICA)が提供し… 続きを読む

キュウリ豊作で農家幸せ

キュウリの豊作と良好な市場価格が、ロンプール管区ディナジプール県の農家を幸せにしている。 「今年初めの道路封鎖などにより、私たちは冬野菜によって利益を上げることができなかった。だけど私たちは損失を取り戻すため、キュウリ栽培に挑戦した」ビルガ… 続きを読む

強い筋肉を付けるのに役立つビタミンE

ボディビルダーは80年以上も前からビタミン豊富な食事は強い筋肉を付けるのに役立つことを知っていたが,科学者たちはようやく今になってビタミンの重要な働き方を見いだした。 ビタミンEが細胞膜を修復するのに役立ち,健康な筋肉を保つことに寄与すると… 続きを読む

バングラデシュは技術進歩とともに前へ進む:首相

昨日、ハシナ首相は、バングラデシュは日進月歩する技術とともに、テンポを維持しながら発展するだろうと述べた。 首相は、2015世界通信・情報社会の日の記念と、国際電気通信連合の150周年を祝うため組織されたプログラムで話した。 プログラムは郵… 続きを読む

第三国のためインドとバングラデシュ水協定

昨日内閣は、バングラデシュとインド間の内陸水通過貿易(PIWTT)に関する議定書の改正案を承認した。これは両国間を流れる河川を使い、第3国へ商品流通路を設ける協定である。 承認はハシナ首相を議長とする閣議で決まった。4月時点で内閣は、域内の… 続きを読む

来年まで国中に3Gが普及:GP

グラミンフォン(GP、Grameenphone)は一年半の間に、データサービス市場から3G技術への巨大な支持を受けた。経営者はさらにこのサービスを通じ、加入者の期待に沿う、より大きな計画を持っているという。 新たに任命されたグラミンフォンの… 続きを読む

82%の人はまだインターネットを使ったことがない

公式データではほぼ倍の数を示しているが、バングラデシュでは人口のわずか18%しかインターネットを使っていない。昨日、業界アナリストがそう述べた。 4460万以上のインターネット接続があるが、3月時点では2800万人のユーザーしかいない。 ロ… 続きを読む

南ダッカ市、公共施設にWiFi

昨日、新たに選出された南ダッカ市自治体(DSCC)のSayeed・Khokon市長は、市民が確実にインターネットサービスを受けるため、DSCCのさまざまな公共施設にWiFiネットワークを設置することを発表した。 「WiFiサービスを、ナガル… 続きを読む