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2024/8/1 昨今のバングラデシュ情勢を受けてサイト更新を再開いたしました。

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記事一覧

ベンガル暦1429年

ベンガル暦1429年
【Financial Express】東の空は赤やオレンジの輝きに包まれ、新しい日の到来を告げる。その下、ラムナの緑豊かな野原にさまざまな祝祭の色が輝いた。 ベンガル(バングラデシュ)人が新たな希望に胸を膨らませるバングラ暦元日の行事、ボヘ… 続きを読む

ベンガル新年で消費回復傾向

ベンガル新年で消費回復傾向
【The Daily Star】コロナウイルスの状況が改善され、国民が新年を華やかに迎えようとする中、ボヘラ・ボイシャク(ベンガル新年)を中心に商品売上が回復を見せている。 国内最大の文化的祭典ボヘラ・ボイシャクを祝う祭典は、コロナパンデミ… 続きを読む

ベンガル新年を祝う

ベンガル新年を祝う
【Financial Express】ベンガル暦1429年の初日ボヘラ・ボイシャクのお祝いが、3年ぶりに国中で祝われる。 ベンガル暦の初日のお祭りは、夜明けとともにダッカ市ラムナ・バタムル(Ramna Batamul)で始まる。 チャヤノー… 続きを読む

貧困率11.9%に減少

貧困率11.9%に減少
【Prothom Alo】パンデミックからの力強い経済回復を受けて、バングラデシュの推定貧困率は2020年度の12.5%から11.9%に減少したと、世界銀行(WB)の新報告書は述べた。 「バングラデシュ発展の最新報告-世界的な不確実性の中で… 続きを読む

HSIA 5月から24時間態勢に

HSIA 5月から24時間態勢に
【The Daily Star】ハズラト・シャージャラル国際空港(HSIA)の滑走路が、来月から24時間態勢で運用されることになる。 昨年12月10日、バングラデシュ民間航空局(CAAB)が第3ターミナルの誘導路を建設・拡張するため、毎日午… 続きを読む

新年の祝典は午後2時まで

新年の祝典は午後2時まで
【The Daily Star】12日、ダッカ警視庁のシャヒドゥル・イスラム警視総監は、ボヘラ・ボイシャク(ベンガル新年:4月14日)を祝う公的行事は午後2時までに終わらせなければならないと述べた。 また、ラマダン中の開催となるため食べ物屋… 続きを読む

ケラニゴンジハイテクパーク

ケラニゴンジハイテクパーク
【Financial Express】ダッカ市の南に位置するケラニゴンジ(Keraniganj)に、1万5千平方フィートのハイテクパークが設立される。 ナスルル・ハミド電力エネルギー鉱物資源担当大臣が、ハイテクパークの核となる7階建ての建物… 続きを読む

物価監視アプリ立上げ

物価監視アプリ立上げ
【Prothom Alo】商業省は必需品価格を安定させるため、輸入、生産、販売を監視するリアルタイムアプリを立ち上げることを決定した。 チャットグラム(Chattogram)で開かれたラマダン中の市場と価格の監視に関するセミナーで、国家消費… 続きを読む

28日までに給与と賞与を

28日までに給与と賞与を
【The Daily Star】政府は工場経営者に対し、イード・アル・フィトルの祝祭が始まる4月28日まで、3月と4月分の給与及び賞与の未払金を支払うよう指示を出した。 11日、モンヌジャン・サフィアン雇用労働相が、ダッカで開かれた政府高官… 続きを読む

3月 米国から送金増加

3月 米国から送金増加
【Prothom Alo】3月、バングラデシュは米国から国別で2番目に多い送金を受けた。 独立以来、送金国は中東諸国が中心となってきた。しかし現在では、多くのバングラデシュ人熟練労働者が先進国で働いているため、状況は変わりつつあると、バング… 続きを読む